METROPOLISMAG.COMによる谷尻誠の記事
エリック・ヴァン・エゲラートによる市立劇場の増築
隈研吾の濱田醤油蔵再生計画の進捗状況5
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2026.3.25Wed富永大毅+藤間弥恵 / TATTAによる、東京・豊島区の「霜降りの奥庭」。建物を見捨てず“救う”方法も模索した計画。既存建物を借家にする与件に、櫓状架構追加での“耐震性の向上”や減築での“庭を楽しむ空間の創出”などを実施。外壁の薄青の塗装は蚊を避けるための海外の知見に倣う
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2026.3.24Tueスミルハン・ラディックによる、チリ・ヴィルチェスの「直角の詩のための家」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2013年に完成。寸法・方位・静寂によって構成された、“瞑想的な隠れ家”としての建築。“気候と音を和らげる”厚い壁と“光と時間を捉える”為の開口部を特徴とする
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2026.3.23Monkurosawa kawara-tenによる、千葉・木更津市の「Gさんのための家」。施主が手入れを続けてきた敷地での計画。望む建築を共に探る対話のプロセスを試み、“のびやか”だか“草花を守る為に大きな建物は避ける”という思いを発見。1階面積を抑えて2階部分を大きく跳ね出す建築を考案
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2026.3.18Wed岸和郎+K.ASSOCIATES / Architectsによる、東京の住宅「the Small House」の写真とテキスト。2025年9月竣工の建築
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2026.3.17Tue【ap編集長の建築探索】vol.012 i+i 設計事務所「代沢K邸」
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2026.3.09Mon酒井一徳 / 酒井建築事務所による、鹿児島の「奄美大島の家」。送電網を断った設計者の自邸。自立したマイクロインフラの実験として、地域の気候に対応する空間構成として“太陽光発電”で暮らせる建築を考案。分棟的形式は“内外・家族・地域”が交錯する曖昧さと寛容さも創出
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2026.3.04Wed山本嘉寛建築設計事務所による、奈良・橿原市の「草臥の家」。戦前築の長屋を改修する計画。古い街並みの保存に寄与しつつ“実際に生活したい”施主の為に、スケルトンにした上で基礎の敷設や耐震補強なども実施。歴史を読み解いて“新しい住み方”との接点を探る設計も意識
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2026.3.01Sunツバメアーキテクツと坂爪佑丞による、東京・杉並区の住宅「room&house」のルームツアー動画。2019年に完成した設計者の自邸。2025年12月に公開されたもの
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2026.2.18Wed一色暁生建築設計事務所による、大阪・吹田市の「佐井寺の家」。標準像としての“ニュートラルな日本の住まい”も目指した計画。伸びやかな暮らしを求め、内外が完全に隔てられていない“透け感をもつ”建築を志向。日本家屋の意匠を“現代的に解釈”した要素でつくり上げる
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2026.2.16Mon【ap編集長の建築探索】vol.008 竹内吉彦 / tデ「白い邸」
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エリック・ヴァン・エゲラートによる市立劇場の増築の写真などがarcscapeにあります
エリック・ヴァン・エゲラートが改修設計した、オランダ・ハールレムの市立劇場の増築の写真と図面が16枚arcscapeに掲載されています。
SHARE 隈研吾の濱田醤油蔵再生計画の進捗状況5
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隈研吾が設計している濱田醤油蔵再生計画の進捗状況が”◇こしぬけ◇ −濱田醤油社長日記−”に掲載されています。写真が4枚掲載。
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- BusinessWeekによる青木淳の記事
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- SANAAによるバルセロナパヴィリオンでのインスタレーション
- ギゴン&ゴヤーによる”スイス交通博物館”
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